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月1万人が訪れるシャトレーゼ青梅店が4年目へ

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味わい一新された「塩豆大福」が話題に

日頃の感謝を込めた贈り物にいかが?

味わいがリニューアルされた「塩豆大福」

テレビなど数多くのメディアで取り上げられるシャトレーゼ。3周年を迎えたシャトレーゼ青梅店には、お家時間が長引く中、自宅でオリジナルスイーツを楽しもうと連日多くの、買い物客が足を運んでいる。月1万人以上が来店。東京最西部の店舗として、周辺地域の住民から愛され続けている。

常に新しい商品開発が話題となるシャトレーゼ。亀屋万年堂を買収し、和菓子のラインナップも充実している。看板メニューの1つでもある「塩豆大福」を4月末にリニューアル。亀屋万年堂の工場で製造し、添加物を減らし甘さを控え、素材本来の味を際立たせた。1日150個売れるほど、同店人気商品の1つとなっている。

他にも「いかに出来立てをお届けするか」と開発された、アップルパイやクッキーなどの「焼きたてシリーズ」や、気温の変化に合わせ、フルーツ果汁もののさっぱりとしたラインナップに変わったアイスにも多くの買い物客が足を止めている。

6月20日の父の日。日頃の感謝を込めて、シャトレーゼのスイーツを贈ってみてはいかがだろう。青梅市新町1 丁目25-9。お問い合わせは同店(電話0428̶31̶7871)まで。

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